AKB48エロ小説
渡辺麻友

AKB48 整形[整形アイドル大集合]
AKB48メンバーの整形ビフォーアフター

「君が渡辺麻友ちゃんか…カワイイねぇ」
ラブホテルの部屋に入るとアナタは後ろから渡辺麻友を抱きしめた。
そして、艶やかな黒髪を手に取りその香りを愉しんだ。
「あ…あの…ホントにお仕事もらえますよね…?」
アナタに髪を触られることに嫌悪感を感じながらも、渡辺麻友はそれに必死に耐えながら言葉を探した。
「フフ…ウチのCMの話だろ?まかせておきなさい!」
アナタはセーターの上から憧れの渡辺麻友の胸をまさぐった。
「はい…おねがいします…」
渡辺麻友は俯きながらアナタの好きなようにさせる。
「じゃあ…今日は、仲良くやろうじゃないか…」
アナタは麻友の胸の柔らかさをしばらく愉しむと、セーターを脱がせベッドに座らせた。

「あ…脚をもっと開いて…」
強引に渡辺麻友の脚を開かせ、瑞々しい太腿に吸い付こうとした。
「まっ…待ってよ、もうっ!何でそんなにガツガツして…」
渡辺麻友は男の性急さに耐え切れず、大声を上げた。
(怒らせたかな…)
麻友に抵抗され、アナタは動きを止めた。
「いえ…あの…汚れちゃうからお洋服、脱ぎたいの…」
動きを止めたアナタが怒ったと勘違いして、渡辺麻友はすぐに謝った。
弱々しい声はかすかに震えている。
「ダメだ!イヤならやめるか?CMの仕事欲しんだろ?」
怒らせたわけでは無いことに少し安心したアナタは、あえて高圧的に渡辺麻友に言い放った。
「…はい」
渡辺麻友は急に大人しくなった。
「じゃあ、好きなようにするからな…」
アナタは渡辺麻友をベッドに四つん這いにさせると、スカートを捲り上げ、白いパンティを引き下ろした。
渡辺麻友の性器は美しい桜色をしている。
アナタはその色に昂った。
(すげぇ…まゆゆのマンコだ…)
アナタは低い姿勢になり舐めはじめた。
舌全体を使って執拗に奥を求める。
稚拙だが貪欲なアナタの舌使いに、麻友は濡れ始めていた。
自然と腰が動いてしまう。
「ああ…」
堪えきれず、麻友は呻いた。

渡辺麻友の大ファンのアナタは堪えきれなくなった。
慌ててコンドームを付ける。
「そ、そのまま動くな…」
アナタは膝立ちになって、麻友の腰を両手で掴んで、腰を押し付ける。
「あっ…」
麻友は性器の入り口に硬いものが触れるのを感じた。
アナタはそのまま一気に欲望を少女に沈めた。
「あ、あったかい…き、気持ちいい…」
アナタは、憧れのアイドル渡辺麻友の膣の感触に思わず言葉を漏らす。
「んんっ!」
麻友はシーツを握り締めながら喘いだ。
アナタは深く貫けるように麻友の肩を掴みながら、結合部に目を遣った。
(スゲ…入ってる…まゆゆに入ってるよ…)
テレビで渡辺麻友の可憐な姿しか見てこなかったアナタにとって、憧れのアイドル渡辺麻友の淫裂に己の欲望が呑み込まれていくのは
例えようも無いくらい淫らな眺めだった。
我慢できず、麻友の膣に激しく突き入れる。
「んっ…んっ…」
後ろから突かれる度に麻友のカラダが揺れる。
「ヤバっ…あ!!」
麻友の程よい肉襞の締め付けに、アナタはあっという間に射精してしまった。
「あ…出ちゃった…あぁ…」
アナタはだらしなく開いた口から呟きを漏らしながら、二度、三度と尻を震わせ射精を終えた。
(良かった…すぐ終ってくれて…)
四つん這いの渡辺麻友はアナタのいきなりの射精に驚きつつも、ホッとしていた。
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呼吸を整えると、アナタは渡辺麻友から己を引き抜いた。
そして、精液をこぼさない様に慎重にコンドームを外す。
「アーンして…」
「え…?」
麻友は意味が分からず振り返る。
「口に入れるだけでいいよ…」
アナタは精液のたっぷり入ったコンドームを手にぶら下げながら言った。
「…」
渡辺麻友は、精液を飲んだ経験が無い。
まして、今日初めて会った男の精液を仕事の為とはいえ、口にするのをイヤがった。
「他のAKBメンバーにはナイショだけで他の仕事も回すよ…」
渡辺麻友は迷っていたが、アナタの言葉に心が折れた。
「こぼさないでね…」
アナタはコンドームを逆さにして、渡辺麻友の口中に精液を搾り出した。
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「…っ!?」
渡辺麻友は不快感で吐き出しそうになるのを必死で堪えた。
アナタはまだ力を失っていないペニスを麻友の口元に押し当てた。
「そのまま咥えて…」
麻友は瞳を閉じて、愛らしい口で精液で濡れたアナタのペニスを深々と含んだ。
「う…う…」
アナタの口から情けない声が漏れる。
麻友は音を立ててペニスをしゃぶりはじめた。
唇に泡立った精液がこびりつく。
渡辺麻友が可憐な少女なだけに、その姿はいっそう淫靡だった。
「あ〜…凄いね…泡になってるよ、麻友ちゃん…」
アナタは懸命に唇で奉仕する渡辺麻友の頭を撫でた。
ポタポタと唾液と精液が少女の口元から零れ落ちる。
「フェラチオ上手いね…こんなコト初めてだなんて言ってたけど、本当かなぁ…」
アナタは麻友にフェラチオをさせたままベッドに横たわった。
そして、渡辺麻友の腰を抱き寄せ繁みに顔を埋めた。
愛液で粘つく肉襞を舌で舐め上げる。
「あっ…あ…あっ…」
麻友は口に含んでいたペニスを吐き出し、頭を激しく振り動かした。

「お仕事を貰えば誰のチンポでもしゃぶるんでしょ?」
アナタは渡辺麻友の上に覆い被さった。
麻友の乳房がアナタの掌の中で柔らかく潰れる。
「このままナマで麻友に挿入していいかな?」
アナタはコンドームを付けずに渡辺麻友の膣に潜らせた。
「いやっ…あぅっ…」
麻友は喉の奥で高い声を出し、それを恥じるように自分の人差し指を噛んだ。
「勿論、仕事は、まわすぞ!渡辺麻友単独でCM…1年…いや、3年契約でいこう!」
両の乳房を舐めあげ、含み吸いながら、グイグイと腰の動きを速めた。
アナタの愛撫に応じるように、桜色の乳首が屹立していく。

「いあっ…あっ…」
渡辺麻友が白い胸を弾み揺らしながら喘ぎ声を漏らす。
アナタのモノを飲み込んだアイドルの秘裂が柔らかくうねり、締め付ける。
「こ…このまま…僕の愛人になりなさい!」
アナタは渡辺麻友の尖った乳首を口に含み、狂ったように腰を動かした。
「あっ…あっ…あぁっ…」
切なげな声を上げて、呼応するように渡辺麻友はアナタの背中を抱きしめた。
「…うっ…出るっ!」あっという間にアナタは爆発点に達する。
「いぁっ‥あーっ!」
渡辺麻友は泣くような悲鳴を上げた。
若々しい太腿を硬直させ、全身が激しく痙攣する。
同時に、アナタから熱い白濁液が渡辺麻友の膣内へ大量に迸り出た。

「は…はひぃ……」
麻友は、ビクビクと肉体を痙攣させながら、アナタの精液を受け入れ続けた。
渡辺麻友の全身から汗と精液と愛液が混じりあった淫猥な臭いが漂う。

この日からアナタと渡辺麻友は、このラブホテルで頻繁にセックスを楽しむ仲となったのであった。

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